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心惹かれた風俗嬢と会うために風俗へ通いつめた時の体験談です。

前髪はあまり気にしないんですが

前髪は女の子からすれば物凄くこだわりがある部分なんじゃないかなと思うんです。でも男からすると…というか、自分は前髪なんてそれこそどうでもよいかなって思っていたんですよね。でも彼女は前髪に対して物凄く執着心というかこだわりがある風俗嬢だったんですよ。常に前髪を気にしているのでプレイの際もずっと前髪の角度を気にしているんです。ある意味彼女はプロかもしれません。前髪がどういった状況なのかを気にすることによってお客からの視線まで意識しているというか。風俗嬢だって女の子なので美容にいろいろと気を使うのはよくわかる話ですけどあそこまで前髪に執着していた女の子は初めてかもしれません。ただそれも初めだけで、最後の方は汗でおでこに前髪がくっついていました。前髪を気にする彼女がそれを気にしなくなるくらい自分のために頑張ってくれたんだなって。そう思ったら快感とはまた違った新しい気持ちが芽生えたかなって思っています。

なぜかいつも彼女なんです

なぜか最近はいつも同じ風俗嬢を指名していますけど、全然不満はありません。むしろ毎回楽しさが上書き更新されていくので毎回のように彼女のことを思い出すんですよね。風俗でもって思った時、スマートフォンからブックマークを呼び出してどのホームページを見ようかって思うのがそれまでの自分の定番パターンでしたけど、最近はそうじゃないんです。もう彼女が在籍していう風俗店のホームページしか見ません。そこで彼女が出勤なのかどうかを調べて、出勤であれば電話予約。出勤ではないのであればその日は風俗そのものを諦めるんです。つまり自分はもはや風俗というよりも、彼女と楽しみたいだけになっているんですよね。そう思っても良いくらい、彼女の存在感は別格なんです。きっと自分にここまでマッチしているなって感じた風俗嬢がいないからこそなのかもしれません。彼女のような存在は手放したくないなって気持ちにさせられたので、それでいつも彼女なんですよ。