>  > 小さいからこそ燃えたのかも

小さいからこそ燃えたのかも

小さい…って決して微乳という意味ではなくて体そのものです。多分身長は150もないんじゃないですかね。それでいて細いので、「小さい」という表現がぴったりの風俗嬢でした。でもそんな小さい風俗嬢が自分のために一生懸命腰を振ってくれている姿を見ると、その小ささがかえって可愛いものなんじゃないかなと思うようになったんですよ。プレイ中なのにどんどん彼女に感情移入していきました。特に騎乗位は素晴らしかったです。彼女自身もよい表情をしてくれつつ、激しく揺れていたんです。その表情を見ているとこっちまで感じてくるんですよね。でも小さいからそんなに負担にならないんですよ。普通だったら乗られているとどうしても負担になってしまいがちなんですけど、彼女相手ではそういった負担をほとんどかんじませんでした。だからか、ずっとこのまま騎乗位をしてもらっていても良いんじゃないかなって気持ちになっていって、最後もそのままの体勢でした。

きっかけは元カノなんですよ

今でこそここまで風俗にハマっているんですけど、そのきっかけを作ってくれたのは元カノなんですよ。元カノが風俗嬢とかそういった話ではなくて、とにかく元カノはフェラが下手で下手で絶望的だったんですよ。それで自分もやっぱり物足りないというか、むしろ下手過ぎてイライラしちゃったんですよ。だから「そうじゃない」「もう少し弱めに」とか指導するようにしたんです。上手になってもらわないことにはどうにもならないじゃないですか。上手くなれば二人の関係だって改善する。そう信じて指導していたんですけど、彼女の方が逆切れしたんです。「そんなに上手なフェラがいいなら風俗に行け」と。そう言われたら行かない訳にはいかないので、彼女の言うことにしたがって風俗まで行ってきたんですけど、彼女とはレベルが違う上手なフェラのおかげで、もう彼女に訓練するのはいいやと(笑)気持ちよくなりたかったら風俗に行けばいいって気持ちになっちゃったんですよね。

[ 2016-10-11 ]

カテゴリ: 風俗体験談